太宰府市高雄のモデルハウスが上棟いたしました。
朝8時より朝礼を行い、今日の作業内容を確認して上棟が始まりました。
構造材(家の骨組み)は、熊本のグループ会社より直送された天然乾燥無垢材」で、窓はドイツから直輸入された「新型:トリプル断熱ガラス樹脂サッシ」です。これから、11月末のグランドオープン目指して工事が進みます。

上棟状況
画像左上:朝礼の最後に、参加者全員による「安全コール」
画像右上:天然乾燥無垢材の大黒柱(幅21cm)
画像左下:柱(縦方向)・梁(横方向)の組立(緑色の柱は、加圧注入式の防蟻加工されてます)
画像右下:日本初の新型ユーロサッシ(トリプル断熱ガラス樹脂サッシ)